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買取実績

半纏コート・印半纏の買取(葛飾区堀切)古布・藍染木綿買取

半纏コート・印半纏の買取(葛飾区堀切)古布・藍染木綿買取
半纏コート・印半纏の買取(葛飾区堀切)古布・藍染木綿買取
半纏コート・印半纏の買取(葛飾区堀切)古布・藍染木綿買取
半纏コート・印半纏の買取(葛飾区堀切)古布・藍染木綿買取
買取価格
お問い合わせ下さい
買取時期
2021年9月
買取品目
昭和レトロ古道具/古民具
買取品名
作家名
付属品
買取エリア
東京都
買取方法
出張買取

江戸市川鑑定士からのコメント

平素より大変お世話になっております。東京都葛飾区での酒器・骨董・半纏・印半纏・法被買取専門店「江戸市川」です。

 

お伺いました地区は東京都葛飾区堀切になります。

葛飾区堀切は葛飾区西部に位置し葛飾区小菅・西亀有・東堀切・宝町・四つ木、さらに足立区や墨田区とも隣接します。

京成電鉄・堀切菖蒲園駅の由来でもある堀切菖蒲園は堀切を代表する公園で江戸時代には江戸百景に数えられておりました。

 

さて、この度買取対象となりました印半纏・法被は冬用の半纏、通称「半纏コート」です。

背中や襟の部分に家紋や屋号、持ち主などの氏名が入った半纏を印半纏といいます。職人の作業着として着用され、その歴史は江戸時代にまで遡ります。

作業着なため藍染に木綿と堅牢な仕様とされ耐久性が高められております。より耐久性を高めるため消防半纏や火消し半纏には刺子が施されました。

 

こちらの半纏コートは昭和時代中期頃のものかと思われます。

襟には鳶秋本、背中には紅をワンポイント利かせた寿の文字が記されております。

半纏コートは単ではなく袷なためボリューム感もしっかりしています。

このまま着用はもちろん、紅のワンポイントは古布リメイクの素材として利用できそうです。

 

酒器・骨董・半纏・法被買取専門店「江戸市川」では古い印半纏や法被の買取を強化しております。
藍染木綿の印半纏や法被、半纏コートさらに刺子の入った消防半纏・火消半纏、アイヌ民族衣装でもある木綿衣・半纏「チカルカルペ」など半纏・法被そしてボロい藍染半纏など買取査定をご希望のお客様は是非酒器・骨董・半纏・法被買取専門店「江戸市川」にお問い合わせ下さいませ。

他の買取業者では断られたお品でも査定・売却可能です。
電話0120-456-956、web、LINEからお気軽にご相談いただけましたら幸いです。

 

東京都葛飾区での印半纏・半纏・法被買取査定はここから↓

東京都葛飾区での印半纏・法被・半纏コート買取は「江戸市川」へお任せ下さい。

 

東京都葛飾区周辺では以下の地区での法被・半纏・半纏コートの買取を強化しております。

・葛飾区内

青戸・奥戸・お花茶屋・金町・鎌倉・亀有・小菅・柴又・白鳥・新小岩・高砂・宝町・立石・新宿・西亀有・西新小岩・西水元・東金町・東新小岩・東立石・東堀切・東水元・東四つ木・細田・堀切・水元・南水元・四つ木

 

・東京都

千代田区・中央区・港区・新宿区・文京区・台東区・墨田区・江東区・品川区・目黒区・大田区・世田谷区・渋谷区・中野区・杉並区・豊島区・北区・荒川区・板橋区・練馬区・足立区・葛飾区・江戸川区・武蔵野市・三鷹市・府中市・国立市・立川市・町田市・八王子市・多摩市・西東京市など

 

上記以外の関東圏内(東京都・千葉県・埼玉県、神奈川県、茨城県、栃木県、群馬県)の市町村に加え全国無料にて酒器・骨董・民芸・古道具・昭和レトロ・印半纏・半纏コート・法被・消防半纏・火消半纏・掻巻・襤褸半纏・藍染木綿など出張買取を承っておりますのでご遠慮なくご依頼下さいます様お願いいたします。

店舗 酒器・骨董品買取専門の江戸市川

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住所 〒132-0003 東京都江戸川区春江町2-10-15

営業時間 9:00~21:00(年中無休/土日祝日対応)


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