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古写真・戦前絵葉書 (古写真・白黒写真・戦前絵葉書・マッチラベル・煙草ラベルなど)

古写真・戦前絵葉書の高価買取なら、年間累計買取実績1200件以上の江戸市川が大切なお品を確かな鑑定力で見極めます。

古写真・戦前絵葉書の高額買取は「江戸市川」にお任せ下さい。
古写真や戦前絵葉書は写っている被写体の内容や種類によっては歴史的資料として大変価値が高く高額買取となるものも多くございます。

「江戸市川」では幕末・明治時代の鶏卵紙・ガラス板などの古写真から満州や朝鮮といった戦争資料としての白黒写真、戦前の街並や人々の様子が写った古い絵葉書などを買取致します。

また、同時に戦前のマッチラベルや煙草ラベルなども買取致します。

 

もしご不要となった古写真・戦前絵葉書のご売却や処分を検討されていましたら是非「江戸市川」にお問い合わせ下さい。
電話0120-456-956・メール・LINEでのお問い合わせを承っておりますのでお気軽にご相談下さいませ。

古写真・戦前絵葉書

古写真・戦前絵葉書の買取実績

古写真・戦前絵葉書の高価買取ポイント

古写真や戦前絵葉書の高値買取ポイント

古い写真や古い絵葉書は今見ることができない情景や人物を映し出した風土研究・歴史研究・民俗研究の資料として価値が見直されております。

具体的に申し上げれば「幕末期の侍・武士が写った古写真」や「日中戦争をはじめとする戦争資料としての古写真・戦前絵葉書」「キ満州や朝鮮・台湾など旧日本軍統治下の海外都市の風景写真や絵葉書」さらには「明治・大正・昭和時代で失われてしまった風景や建造物、生活様式の変化などを被写体とした古写真や戦前絵葉書」などが挙げられます。

 

また古写真に関しましては撮影者、写真家も重要な買取ポイントとなります。

上野彦馬や下岡久之助、横山松三郎などが有名です。

 

古写真や戦前絵葉書は数も多いため全てのものが高額買取となるわけではありません。

しかしアルバムや写真帳(写真帖)、絵葉書帳の状態ですと、一枚一枚では買取があ難しい古写真や戦前絵葉書でも数の多さから買取が成立するケースも少なくありません。

古い写真アルバムや絵葉書を収めたアルバムはそのままご提示くださいませ。

古写真や戦前絵葉書の高値査定ポイント

古写真屋戦前絵葉書の高額査定ポイントはまず「保存状態の良し悪し」です。

古写真や戦前絵葉書は紙製ですので保存状態によっては経年劣化が進み退色が進んだものも多く見受けられます。

戦前絵葉書にはカラーの絵葉書も少なくありません。カラーの退色もやはり査定ではマイナス評価となってしまいます。

切れや破れ、湿気によるシミも、紙製である以上仕方のないことなのですが、買取査定上では重要なポイントとなります。

 

古写真の場合、ネガや古いフィルムもあると査定ではプラス評価となります。

もちろんネガ自体の査定も可能です。特に鉄道写真は一定のニーズがあり「D51」通称デゴイチなどが写った写真やネガは高額査定となりやすい傾向にあります。

古写真・戦前絵葉書に関するよくある質問

古写真・戦前絵葉書の査定見積もりや出張買取に費用はかかりますか?

「江戸市川」では古写真・戦前絵葉書の査定や出張買取に関する手数料を一切いただいておりません。また無料にて酒器や骨董、古写真・戦前絵葉書などの全国出張買取も承りますのでお気軽にご相談くださいませ。

破れてしまっている古い写真や絵葉書は買取可能ですか?

古写真の被写体や戦前絵葉書のモチーフによっては買取可能です。

内容によっては買取が難しい場合もございますので古写真・戦前絵葉書査定にお問い合わせ時にお問い合わせ下さい。

古い写真屋絵葉書が納まったアルバムや写真帖があるのですがホコリだらけでボロボロです。買取不可ですよね。

たとえアルバムがボロボロでも古写真・戦前絵葉書の買取は可能です。

納めされた古写真や戦前絵葉書を拝見させていただきたく存じます。

戦前のマッチラベルや煙草ラベルは買取可能ですか?

はい、戦前マッチラベルや煙草ラベルも買取可能です。

こちらも紙製ですので保存状態の良し悪しが大切になります。査定前にぜひご確認下さい。

古写真や戦前絵葉書の買取相場はいくらぐらいになりますか?

古写真や絵葉書は保存状態の良し悪しや、写真家、被写体、絵柄などで大きく買取価格が変動しますので一概にいくらと申し上げるのが難しいお品物となります。

「江戸市川」では一点一点、一枚一枚古い写真や戦前絵葉書を拝見させていただきますので、もし古写真や戦前絵葉書の売却をご検討中でしたら是非お問い合わせ下さいませ。