

| 買取品目 | アフリカ民芸 民芸 |
|---|---|
| 買取エリア | 徳島県 |
| 買取時期 | 2021年12月 |
| 買取品名 | アフリカ民芸・マサイ族盾の買取(徳島県徳島市)アフリカ美術・アフリカアート買取 |
| 買取方法 | 出張買取 |
| 店舗 | 江戸市川 |
|---|---|
| 電話 | 0120-456-956 |
| 住所 | 〒132-0003 本社:〒132-0003 東京都江戸川区春江町2-10-15 事務所・倉庫:〒136-0072 東京都江東区東大島8-22-4-1F |
| 営業時間 | 9:00~18:00 |
| 買取に関する電話 | 0120-000-000 |
| 受付時間 | 9:00~18:00 |



江戸市川鑑定士からのコメント
平素より大変お世話になっております。徳島県徳島市での酒器・骨董・アフリカ民芸・アフリカ美術買取専門店「江戸市川」です。
お伺いしました地区は徳島県徳島市です。
徳島県徳島市は徳島県県庁所在地となります。江戸時代には徳島藩の城下町として栄え、藍染の産地としても有名でした。
そして今回はそんな徳島市在住の方から買取いたしましたアフリカ民芸・アフリカ美術よりケニア・マサイ族の盾をご紹介したいと思います。
マサイ族はケニア南部からタンザニア北部一帯にかけて住む部族です。
またマサイ族はマスメディアの影響から日本で最も有名なアフリカ部族のひとつと言っても過言ではないでしょう。
伝統的なマサイ族は長老がトップの長老制であり、その下に戦士階級のモランが属します。マサイ族の男性は生涯のうち必ず一度はモランとなりマサイの誇りを学びます。
モランはマサイの戦士という呼び名でも知られており、槍と盾で武装をします。かつて他部族との抗争やライオンなどの猛獣狩りを生業としていた際に槍と盾を使用していたそうです。
そしてマサイ族の盾は動物の革から出来ております。羊か牛の革かと推察されます。
こちらのマサイ族の盾は徳島市在住のご依頼者様がアフリカへプライベート旅行された際に現地で購入されたものとなります。
アフリカ民芸を現地で購入された方共通のお悩みは「物が大きすぎて輸送費が高い」ではないでしょうか。
こちらのマサイの盾も盾70㎝はあり、しかも壊れやすいためアフリカからの輸送費もかなりかかったそうです。
今回はご依頼者様が引っ越し準備ということもあり、思い切ってアフリカ民芸の処分を決断され、アフリカ民芸・アフリカアートの買取専門でもある弊社にご相談くださいました。
大変興味深いアフリカ民芸かと思われます。
この度はアフリカ民芸・マサイ族盾の買取にご用命下さりありがとうございました。
酒器・骨董・アフリカ民芸・アフリカ美術買取専門店「江戸市川」ではアフリカ民芸(アフリカ美術・アフリカアート)・アフリカ民具の買取を強化しております。
マサイ族の盾をはじめ部族の仮面やアフリカ木工品、アフリカ布などのアフリカ民芸(アフリカ美術・アフリカアート)買取やご売却をご希望のお客様は是非「江戸市川」にお問い合わせ下さいませ。
他の買取業者では断られたお品でも査定・売却可能です。もちろん無料査定です。
電話0120-456-956、web、LINEからお気軽にご相談いただけましたら幸いです。
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・徳島県内
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